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みゅう.112

Author:みゅう.112
 出身地 : 愛知県

 
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スワンナプーム国際空港から、カオサンエリアへ

 
2012/03/31(Sat) Category : タイ
ティーニー ティーナイ クラップ / カー ? (ここはドコですか?)


本来、ブログというのは。
オフィシャルな要素があって、不特定多数に向けたモノであるはずですが

ネット初心者である、あたしにとっては

自分の友人や知人に向けたメッセージとしての意味合いが、大部分を占めており。
当ブログへのアクセス件数も、自分の予想する範囲内なので。
今はまだ、個人的なモノである感覚を否定できません

それでも、偶然にもこのブログを発見していただき
コメントまでお寄せくださった方が、これまでに何人かいらっしゃいます。
個人的な見解に、興味や関心を持っていただけるというのは。
本当にありがたいコトで、素直に嬉しいと思っています

これからも「同じ空の下 ~世界旅行のキロク~ 」を。

        どうぞ、よろしくお願いします


今日は、いつもとは趣旨を変えて

タイ・バンコクを訪れる旅行者へ、情報を発信してみようかと思います。
飛行機で旅先を訪れる、全ての旅行者が悩むコト

それは、空港から市内へのアクセス

広いバンコクでは、旅行の趣旨によって滞在するエリアが異なるハズなので。
あたしは、バックパッカー向けのご案内をしようと思います


多くのパッカーさんが、カオサンロードを目指すと思うのですが。
直通バスが廃止になったため、現在その道程は大変なモノになりました

P1070336_20120331221608.jpg
バックパッカーの聖地、カオサンロード

昨年、エアポートリンク(鉄道)が開通しましたが。
重い荷物を背負って構内を歩くと、なかなかの距離ですよね。
カオサンエリアへは直通しないので、さらに公共交通機関を利用する場合には。
複数回の乗り換えが必要となり、料金は決して安くありません

複数人であれば、タクシーという選択肢がベストですが。
一人で負担するにはやや高く、バンコクの渋滞では費用もかさみます
フライトで疲れている時に、運転手と金額交渉するのも面倒です


あたしのオススメは、バスです

スワンナプーム国際空港の入国審査や荷物受け取りは、2階フロアー。
同フロアーの5番ゲートで空港を出ると、すぐにシャトルバスの停留所があります
空港とバスターミナルをつなぐバスは、無料で利用できます

P1150482.jpg   P1150484.jpg
これが5番ゲート                 シャトルバスの停留所

P1150485.jpg   P1150486.jpg
シャトルバス                    バスターミナルの様子

バスターミナルからカオサンエリアへのアクセスは、通り。

555番バスでDIN-DAEN RD(ディン・ダン ロード)という停留所へ向かい。
そこから、12番バスで民主記念塔(デモクラシー・モニュメント)周辺を目指すルート
費用は33B+15B=48B(約120円)

P1080004.jpg
民主記念塔のモニュメント

よりアクセスが良く、分かりやすいのは・・・こちらの手段

551番のミニバスで、終点となる戦勝記念塔(ビクトリー・モニュメント)へ向かい。
そこから59番バスに乗ると、終点が国立劇場(ナショナル・シアター)です
費用は40B+不明(私の場合、乗車した2回が無料でした)=40B(約100円)

P1150498.jpg   P1150573.jpg
戦勝記念塔のロータリー             国立劇場


どちらの場所からも、カオサンエリアへは徒歩圏内

鉄道やタクシーを利用した場合と比較すると、料金は半額以下ですので
宿までは、トゥクトゥクの利用だって検討できちゃいます。

この手段は・・・逆ルートだって、もちろんOK

バスの運行は、5時から24時までなので。
早朝フライトで空港に向かう場合は、潔く諦めましょうね
午後のフライトなら、余裕を持って行動すれば問題ないハズです

あたしの情報が、お役に立ちますように


いつも最後まで読んでいただいて、ありがとうございます(*^ー^*)

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新たな旅立ち

 
2012/03/30(Fri) Category : タイ
ペン フアン マーク マーク (とっても心配です)


ご無沙汰しておりますっ

     ● 突然の休稿に、ご心配をおかけしたみなさまへ ●

      ご迷惑をおかけして、本当に申し訳ありません。
     あたしの状況を説明するコトは、困難な状況でした。

 皆さまの気持ちに、心から感謝を申し上げます。

当ブログ、久々のリアルタイム更新です
今のこの状況を「ありがたいなぁ」と、素直に思っています。

当面、リアルタイムでのブログ更新に並行して。
本当に楽しかったミャンマーの記録を、少しづつアップしていきます
(かなり遅れてしまって・・・楽しみにしてくださる方には、申し訳ないです!!)
宜しければ、ご覧下さいね


ミャンマーでは、国内のインターネット事情により

管理画面へのアクセスが、制限されてしまったために。
ブログ更新は、一時閉鎖せざる得ませんでした
メールの送受信についても、厳しい状況がありました。


ミャンマーを出国後、タイのバンコクへ戻りました
ネット環境は、整ったのですが。

その直後あたしは、この旅で初めて体調を崩しました

原因は・・・虫喰われによる炎症。
ミャンマー最後の夜、滞在するゲストハウスで起こった停電中に。
ありえないほどの箇所を、タチの悪い虫に刺されました
想像を絶する、掻痒感(かゆみ)と倦怠感(だるさ)で。
異国の地にひとり、ずいぶん苦しみました


解熱した2日目以降も、調子はなかなか回復しませんでしたが。
日本とコンタクトをとりたくて、気力を振り絞ると

パソコンが、起動しない状況になっていました

デジカメにも同様の現象がみられたので、宿の問題かと思いきや。
他の滞在者には、「問題なく使えます」と言われてしまい。
テンションをあげる方法を、全く見つけられない状況でしたが。
お酒の力だけを大いにお借りして、楽しく過ごしてました

しかも。
昼間の暑さを徹底的に避けたので、あっという間に昼夜は逆転
前回のバンコク滞在は、この旅で最も不健康な日々でした~(笑)


個人的な事情で、24日に日本へ帰国しました

あたしは・・・日本への未練や、日本でやりたいコトを。
旅立ってから5ヶ月近くになる今も、いっぱい抱えています

それでも
自分が海外に出かけるコトを望み、すでに出発してしまった身なので。
必要最低限の日数しか、日本に滞在しませんでした
(おかげで、多忙な日々を過ごすハメに・・・)

日本へ帰国するフライトが遅延したコトで、いろいろ予定は狂いましたが
無事に用事を済ませて、日本を出国するコトができました
そして今日・・・。

バンコクの地から、あたしは旅を再出発します


いくら、自分に素直になっても
どんなにつよく、「後悔のない生き方」を望んでみても

心残りは、絶対に出てきてしまうケド・・・

(あたしの性格なんでしょうか?)

できるだけ悔いの少ない人生を、歩んでいたい

今のあたしの、率直な思いです
多少不安定なこの考えを、しっかりと支えてくれているのは。
 友人や知人  、そして・・・  家族 

この環境を、本当に感謝しています


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ミャンマー出国に、黄色信号?!

 
2012/03/15(Thu) Category : ミャンマー

           この記事は、3月15日に作成しましたが。
   ミャンマーで、ブログ管理画面へのアクセスができなくなったために。
         更新できなかった記事を、事後報告しています。

トワ ドーメー (さようなら)


あたしは昨日、ヤンゴンへと戻っていました

というのも今日、あたしはミャンマーを出国するコトにしたからです
この国には魅力的な場所が、まだまだ何箇所も存在します。
もちろん、今回のこの機会で訪れようと考えていたんですが

実は・・・あたし、現金を紛失しました

ここで肝心なのは盗難ではないコト、明らかにあたし自身の不注意です。
あたしにとって、ここ数日は精神的に余裕がなかったのは事実。
そのために、どうやら危機管理が欠如していたようです

よりにもよって、外貨の入手が困難なミャンマーで失くしちゃうなんて

とても悔やまれますが、仕方がありません。
というコトで急遽、フライトの日付けを変更する事態になりました


あたしはヤンゴンで、再び東京ゲストハウスに滞在していたのですが。
今日は午前中から、同じ宿に泊まっていた旅行者と話が弾みました。
一緒に昼食を食べた後は、昼間からの乾杯にも付き合ってくれて。
ミャンマー滞在を、最後まで楽しむコトができたんです

P1150323.jpg   P1150324.jpg
オムそば+煮込みチキンのせと・・・       炒飯を半分づつ食べました♪

       P1150326.jpg
       やっぱり最後も、ミャンマービール

ただ・・・この時間を、満喫しすぎました


ゲストハウスからバスターミナルへは徒歩15分。
町から空港への移動は、バスで30分以上はかかる上に。
空港に最寄のバス停でも、さらに徒歩なら10分程度の距離があるんです
あたしのフライトタイムは17:40でしたが

あたしがゲストハウスを後にしたのは・・・14:30過ぎ

「見送りますよ」と、あたしの重すぎるバックパックを背負ってくれて。
炎天下のヤンゴン市内を、一緒に歩いてくれた彼とは。
挨拶もできない状況で、お別れするコトになってしまいました
(本当にゴメンナサイ、絶対にお詫びします・・・)

     ミャンマー    : ヤンゴン          38℃ / 27℃
     あたしの地元  : 愛知県          12℃ /  2℃
     第2の故郷   : 岩手県山田町     6℃ / -2℃


まさに空港へ向かおうとしていたバスに、飛び込んだまでは良かったのですが
すでに始まっていた夕方の渋滞のため、バスはなかなか進路をとれず。
自業自得とはいえ、苦しい状況にやきもきしました

お金のないあたしが、フライトに間に合わなかったらどうなるの

最寄りのバス停からは、迷わずタクシーに乗ることにしましたが。
案の定、待機している運転手は値段をふっかけてきます。
あたしの気迫が勝ったのか。
数秒で言い値の半額・1,000MMK(約100円)で、交渉は成立。
「とにかく急いで下さい」とお願いして、車を出してもらいました

運転手さんの奮闘により、あたしはフライト時間の45分前に空港に到着
感謝の気持ちから、1000MMK(約100円)をチップとして渡しました。
ありがたいコトに、ヤンゴンの国際空港はとても小さいので。
チェックインから搭乗口まで、わずか7分で手続きが終了しました

P1150330.jpg
空港の壁画には、ヤンゴン市内のカンローヂー湖に浮かぶ高級レストランが

P1130724.jpg   P1150282.jpg
これが実際のレストラン              夜にはライトアップもされます

これであたしは無事に、出国できます


神様が味方してくれたのか、フライトが遅延しているコトもあって。
旅の余韻に浸る時間まで、与えてもらいました

いろいろな困難があったけど、来てよかったな

素直にそう思っています、また訪れたい国になりました
もし再訪した折には、時間と気持ちに余裕を持って行動しま~す(笑)

P1150333.jpg
離陸したのは、予定時間から45分後のコトでした・・・


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ミャンマーの美味しいモノ

 
2012/03/14(Wed) Category : ミャンマー

           この記事は、3月14日に作成しましたが。
   ミャンマーで、ブログ管理画面へのアクセスができなくなったために。
         更新できなかった記事を、事後報告しています。

アヤダシィテー (おいしい) 


みなさん、お待たせしました

このブログで1番人気の、食べ物レポートです

ミャンマーでも主食はお米、米粉の麺もよく食べられています
他のアジアの国と同じように、香辛料が用いられる料理が多いのですが。
タイ料理や韓国料理にみられる、激辛で食べられないようなモノは少なく。
まろやかなカレー風味で、日本人には親しみやすい味だと思います

この国にはもう1つ、特徴的な食文化があるんですよ~

国土のほとんどが、熱帯に属するミャンマー
人々が調理するのは1日1回、朝だけのコトのようで。
大量に作った料理を、1日かけて食べる習慣があるために。
料理を保存する目的で油が多用され、油を使用しない料理が皆無です

写真では伝わらない部分もあるでしょうが、どんどんご紹介しましょう

まずは、ミャンマー料理の代表とも言えるカレー。

この料理を注文すると、テーブルはこんな感じになります
カレー以外はサービス(無料)なのですが、驚くコトにおかわりも自由のようです。

P1150320.jpg
トーターヒン(マトンカレー)、1000MMK(約100円)でこの豪華さ


続いて、同じく大衆食である麺料理。

様々なバリエーションがあって、郷土料理も多く存在するようです
大きく2種類に分類できて、料金は200~600MMK(約20~60円)程度でした。

まずは、スープのあるタイプの麺料理から

調理方法はとっても簡単なので、注文後すぐに提供してもらえます。
あらかじめ茹でてある麺に、熱々のスープをかけたら完成です

P1150313.jpg   P1150315.jpg
モヒンガー                      オンノウ・カウスエ

そして、スープのないタイプの麺料理ですが

こちらの調理方法はなかなかダイナミックなので、あたしは大好き
きっと、この手法に「おいしさ」の秘密があるんじゃないかと思ってます。

あらかじめ茹でてある麺に、具材と調味料や油を加えたら・・・
素手でグチャグチャと混ぜ合わせて、完成です(笑)

P1150321.jpg
これが調理の様子

P1150310.jpg   P1150316.jpg
セッチャ・カオスエ                料理名を名前を忘れちゃいました

ミャンマーは、スナック類も豊富

人が集まる場所では、大抵いくつかの屋台があります。
見つけると気になって・・・その誘惑に、しょっちゅう負けていました(笑)
100~200MMK(約10~20円)で購入できる気軽さも、魅力の1つです。

P1150312.jpg
カウッソエチョ(焼きそば)+ 春巻き + タマネギのかきあげ

P1150322.jpg   P1150308.jpg
生とうもろこしのかき揚げ            お好み焼きのような食べ物

P1150314.jpg
一番ハマったのはコレ、モンピャータレッ(パンケーキ)


暑い国では、冷たいスイーツが欠かせません

一番よく食べたのが、ココナッツミルクにゼリーが入っているデザート
南国ではなぜか、このカラフルさが食欲をそそります。
これも、だいたい100~200MMK(約10~20円)なんですよ

P1150309.jpg   P1150311.jpg

他の国では見かけない、珍しいフルーツのシェイクも美味しかったなぁ

       P1150319.jpg
       アボガドのシェイク<700MMK=約70円>

アイスクリームは、買うのが楽しみでした(笑)

P1150317.jpg   P1150318.jpg
移動販売しています                ココナッツ味<100MMK=約10円>

連日続く猛暑の中、比較的こってりとした料理を食べ続けるコトになるので。
日本じゃ、夏バテ知らずのみゅうさんも。
旅の後半は食欲が減退してしまい、すこし食傷気味にもなりました

ただ、ありがたいのは。
今までの国と同様、あたしは食事のほとんどを屋台で摂ったにも関わらず

おなかの調子に支障がなかったコト

「他の国では大丈夫だった」という旅行者でも。
ミャンマーでは不調を訴えてダウンするところを、何度か見ているので。

女性としては問題かもしれませんが、自分の丈夫さに感謝しています(笑)


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バガン遺跡のハイライト

 
2012/03/13(Tue) Category : ミャンマー

           この記事は、3月13日に作成しましたが。
   ミャンマーで、ブログ管理画面へのアクセスができなくなったために。
         更新できなかった記事を、事後報告しています。

チャノウハァ ジャパン ルミョウ バア (あたしは日本人です)


バガンの道路は、はっきり言って状態がイマイチです

P1140455.jpg
馬車が走るせいか、アスファルトは継ぎ接ぎだらけです

よそ見しながらサイクリングしていると、転びそうになるコトもあるのですが。
見ごたえのある遺跡以外にも、こんな光景が目に飛び込んでくるので
ついつい、気をとられちゃいます

P1140438.jpg   P1140458.jpg
エーヤワディー川の眺め             バガンでは稲穂さえも仏塔の形に

寄り道はほどほどにして、バガン遺跡へ向かいましょうか


まずは、観光スポットの集中するオールドバガン

バガンは、大きくつのエリアに分かれています。
ここは考古学保護区に指定されたため、現在は住民のいない場所となりました

P1140478.jpg
タラバー門。 この城壁の内側(奥)1キロ四方が、オールドバガンエリア

P1140555_20120425173618.jpg P1140514.jpg P1140941_20120425173620.jpg
考古学博物館         タッピニュー寺院        ブーパヤー寺院

P1140848.jpg P1140481.jpg P1140925.jpg
ゴードーパリィン寺院      博物館             マハーボディ寺院

 P1150063.jpg P1150082.jpg
 アーナンダ寺院にあるのは・・・        黄金色に輝く巨大な仏像

ニューバガンにも、たくさんの遺跡があります

P1140907.jpg   P1150046.jpg
シュエズィーゴォン寺院              ティーローミィンロー寺院

       P1140806.jpg
       かなり遠い場所に位置する巨大寺院、ダヤマッズィカ

これらの有名な寺院には、観光客が大勢押し寄せます

門前には、お土産屋さんやレストランがたくさん並んでいて。
観光客慣れした商人が、セールスを目的に近づいてくるコトも多く。
どこかゆっくりできない雰囲気があって、あたしは苦手です

P1140719.jpg
これは、縁起物のお土産を並べる露天商

P1140875.jpg   P1140489.jpg
バガン名物の漆インテリアや・・・         砂絵もよく見かけます


それよりは、名前も分からないような寺院でも

のんびりと遺跡の雰囲気を満喫できる方を、あたしは好みます
そういう場所を発見する勘にも、優れているようです(笑)

P1140463.jpg P1140435.jpg P1140854.jpg

P1140674_20120425201521.jpg P1140671_20120425201501.jpg P1140676_20120425201521.jpg

P1140436_20130426120814.jpg


あたしの1番のお気に入りは・・・この寺院

       P1140724.jpg
       あたしの滞在した2時間、他の観光客は訪れませんでした

P1140727.jpg P1140785.jpg P1140731.jpg
麺日友好の遺跡のようです  壁に残る彫刻もステキ    格子窓から差し込む光

P1140740.jpg   P1140747.jpg
壁画の状態も良好、これは天井のモノ     色鮮やかな巨大壁画

P1140663.jpg
ちょっとだけ欲張っちゃいました・・・ご利益あるかな?


バガン観光、ホントに大満喫しました~っ


おまけ

今朝は、日の出鑑賞のために早起きしました
アンコールワットに続き、この旅で2回目のチャレンジでしたが。
あいにくの曇り空で、ご来光には縁がありませんでした
実は、ちょぴり残念デス・・・

P1140992.jpg
早朝のバガン上空で、一番明るく見えた瞬間


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