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みゅう.112

Author:みゅう.112
 出身地 : 愛知県

 
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ミャンマー出国に、黄色信号?!

 
2012/03/15(Thu) Category : ミャンマー

           この記事は、3月15日に作成しましたが。
   ミャンマーで、ブログ管理画面へのアクセスができなくなったために。
         更新できなかった記事を、事後報告しています。

トワ ドーメー (さようなら)


あたしは昨日、ヤンゴンへと戻っていました

というのも今日、あたしはミャンマーを出国するコトにしたからです
この国には魅力的な場所が、まだまだ何箇所も存在します。
もちろん、今回のこの機会で訪れようと考えていたんですが

実は・・・あたし、現金を紛失しました

ここで肝心なのは盗難ではないコト、明らかにあたし自身の不注意です。
あたしにとって、ここ数日は精神的に余裕がなかったのは事実。
そのために、どうやら危機管理が欠如していたようです

よりにもよって、外貨の入手が困難なミャンマーで失くしちゃうなんて

とても悔やまれますが、仕方がありません。
というコトで急遽、フライトの日付けを変更する事態になりました


あたしはヤンゴンで、再び東京ゲストハウスに滞在していたのですが。
今日は午前中から、同じ宿に泊まっていた旅行者と話が弾みました。
一緒に昼食を食べた後は、昼間からの乾杯にも付き合ってくれて。
ミャンマー滞在を、最後まで楽しむコトができたんです

P1150323.jpg   P1150324.jpg
オムそば+煮込みチキンのせと・・・       炒飯を半分づつ食べました♪

       P1150326.jpg
       やっぱり最後も、ミャンマービール

ただ・・・この時間を、満喫しすぎました


ゲストハウスからバスターミナルへは徒歩15分。
町から空港への移動は、バスで30分以上はかかる上に。
空港に最寄のバス停でも、さらに徒歩なら10分程度の距離があるんです
あたしのフライトタイムは17:40でしたが

あたしがゲストハウスを後にしたのは・・・14:30過ぎ

「見送りますよ」と、あたしの重すぎるバックパックを背負ってくれて。
炎天下のヤンゴン市内を、一緒に歩いてくれた彼とは。
挨拶もできない状況で、お別れするコトになってしまいました
(本当にゴメンナサイ、絶対にお詫びします・・・)

     ミャンマー    : ヤンゴン          38℃ / 27℃
     あたしの地元  : 愛知県          12℃ /  2℃
     第2の故郷   : 岩手県山田町     6℃ / -2℃


まさに空港へ向かおうとしていたバスに、飛び込んだまでは良かったのですが
すでに始まっていた夕方の渋滞のため、バスはなかなか進路をとれず。
自業自得とはいえ、苦しい状況にやきもきしました

お金のないあたしが、フライトに間に合わなかったらどうなるの

最寄りのバス停からは、迷わずタクシーに乗ることにしましたが。
案の定、待機している運転手は値段をふっかけてきます。
あたしの気迫が勝ったのか。
数秒で言い値の半額・1,000MMK(約100円)で、交渉は成立。
「とにかく急いで下さい」とお願いして、車を出してもらいました

運転手さんの奮闘により、あたしはフライト時間の45分前に空港に到着
感謝の気持ちから、1000MMK(約100円)をチップとして渡しました。
ありがたいコトに、ヤンゴンの国際空港はとても小さいので。
チェックインから搭乗口まで、わずか7分で手続きが終了しました

P1150330.jpg
空港の壁画には、ヤンゴン市内のカンローヂー湖に浮かぶ高級レストランが

P1130724.jpg   P1150282.jpg
これが実際のレストラン              夜にはライトアップもされます

これであたしは無事に、出国できます


神様が味方してくれたのか、フライトが遅延しているコトもあって。
旅の余韻に浸る時間まで、与えてもらいました

いろいろな困難があったけど、来てよかったな

素直にそう思っています、また訪れたい国になりました
もし再訪した折には、時間と気持ちに余裕を持って行動しま~す(笑)

P1150333.jpg
離陸したのは、予定時間から45分後のコトでした・・・


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ミャンマーの美味しいモノ

 
2012/03/14(Wed) Category : ミャンマー

           この記事は、3月14日に作成しましたが。
   ミャンマーで、ブログ管理画面へのアクセスができなくなったために。
         更新できなかった記事を、事後報告しています。

アヤダシィテー (おいしい) 


みなさん、お待たせしました

このブログで1番人気の、食べ物レポートです

ミャンマーでも主食はお米、米粉の麺もよく食べられています
他のアジアの国と同じように、香辛料が用いられる料理が多いのですが。
タイ料理や韓国料理にみられる、激辛で食べられないようなモノは少なく。
まろやかなカレー風味で、日本人には親しみやすい味だと思います

この国にはもう1つ、特徴的な食文化があるんですよ~

国土のほとんどが、熱帯に属するミャンマー
人々が調理するのは1日1回、朝だけのコトのようで。
大量に作った料理を、1日かけて食べる習慣があるために。
料理を保存する目的で油が多用され、油を使用しない料理が皆無です

写真では伝わらない部分もあるでしょうが、どんどんご紹介しましょう

まずは、ミャンマー料理の代表とも言えるカレー。

この料理を注文すると、テーブルはこんな感じになります
カレー以外はサービス(無料)なのですが、驚くコトにおかわりも自由のようです。

P1150320.jpg
トーターヒン(マトンカレー)、1000MMK(約100円)でこの豪華さ


続いて、同じく大衆食である麺料理。

様々なバリエーションがあって、郷土料理も多く存在するようです
大きく2種類に分類できて、料金は200~600MMK(約20~60円)程度でした。

まずは、スープのあるタイプの麺料理から

調理方法はとっても簡単なので、注文後すぐに提供してもらえます。
あらかじめ茹でてある麺に、熱々のスープをかけたら完成です

P1150313.jpg   P1150315.jpg
モヒンガー                      オンノウ・カウスエ

そして、スープのないタイプの麺料理ですが

こちらの調理方法はなかなかダイナミックなので、あたしは大好き
きっと、この手法に「おいしさ」の秘密があるんじゃないかと思ってます。

あらかじめ茹でてある麺に、具材と調味料や油を加えたら・・・
素手でグチャグチャと混ぜ合わせて、完成です(笑)

P1150321.jpg
これが調理の様子

P1150310.jpg   P1150316.jpg
セッチャ・カオスエ                料理名を名前を忘れちゃいました

ミャンマーは、スナック類も豊富

人が集まる場所では、大抵いくつかの屋台があります。
見つけると気になって・・・その誘惑に、しょっちゅう負けていました(笑)
100~200MMK(約10~20円)で購入できる気軽さも、魅力の1つです。

P1150312.jpg
カウッソエチョ(焼きそば)+ 春巻き + タマネギのかきあげ

P1150322.jpg   P1150308.jpg
生とうもろこしのかき揚げ            お好み焼きのような食べ物

P1150314.jpg
一番ハマったのはコレ、モンピャータレッ(パンケーキ)


暑い国では、冷たいスイーツが欠かせません

一番よく食べたのが、ココナッツミルクにゼリーが入っているデザート
南国ではなぜか、このカラフルさが食欲をそそります。
これも、だいたい100~200MMK(約10~20円)なんですよ

P1150309.jpg   P1150311.jpg

他の国では見かけない、珍しいフルーツのシェイクも美味しかったなぁ

       P1150319.jpg
       アボガドのシェイク<700MMK=約70円>

アイスクリームは、買うのが楽しみでした(笑)

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移動販売しています                ココナッツ味<100MMK=約10円>

連日続く猛暑の中、比較的こってりとした料理を食べ続けるコトになるので。
日本じゃ、夏バテ知らずのみゅうさんも。
旅の後半は食欲が減退してしまい、すこし食傷気味にもなりました

ただ、ありがたいのは。
今までの国と同様、あたしは食事のほとんどを屋台で摂ったにも関わらず

おなかの調子に支障がなかったコト

「他の国では大丈夫だった」という旅行者でも。
ミャンマーでは不調を訴えてダウンするところを、何度か見ているので。

女性としては問題かもしれませんが、自分の丈夫さに感謝しています(笑)


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バガン遺跡のハイライト

 
2012/03/13(Tue) Category : ミャンマー

           この記事は、3月13日に作成しましたが。
   ミャンマーで、ブログ管理画面へのアクセスができなくなったために。
         更新できなかった記事を、事後報告しています。

チャノウハァ ジャパン ルミョウ バア (あたしは日本人です)


バガンの道路は、はっきり言って状態がイマイチです

P1140455.jpg
馬車が走るせいか、アスファルトは継ぎ接ぎだらけです

よそ見しながらサイクリングしていると、転びそうになるコトもあるのですが。
見ごたえのある遺跡以外にも、こんな光景が目に飛び込んでくるので
ついつい、気をとられちゃいます

P1140438.jpg   P1140458.jpg
エーヤワディー川の眺め             バガンでは稲穂さえも仏塔の形に

寄り道はほどほどにして、バガン遺跡へ向かいましょうか


まずは、観光スポットの集中するオールドバガン

バガンは、大きくつのエリアに分かれています。
ここは考古学保護区に指定されたため、現在は住民のいない場所となりました

P1140478.jpg
タラバー門。 この城壁の内側(奥)1キロ四方が、オールドバガンエリア

P1140555_20120425173618.jpg P1140514.jpg P1140941_20120425173620.jpg
考古学博物館         タッピニュー寺院        ブーパヤー寺院

P1140848.jpg P1140481.jpg P1140925.jpg
ゴードーパリィン寺院      博物館             マハーボディ寺院

 P1150063.jpg P1150082.jpg
 アーナンダ寺院にあるのは・・・        黄金色に輝く巨大な仏像

ニューバガンにも、たくさんの遺跡があります

P1140907.jpg   P1150046.jpg
シュエズィーゴォン寺院              ティーローミィンロー寺院

       P1140806.jpg
       かなり遠い場所に位置する巨大寺院、ダヤマッズィカ

これらの有名な寺院には、観光客が大勢押し寄せます

門前には、お土産屋さんやレストランがたくさん並んでいて。
観光客慣れした商人が、セールスを目的に近づいてくるコトも多く。
どこかゆっくりできない雰囲気があって、あたしは苦手です

P1140719.jpg
これは、縁起物のお土産を並べる露天商

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バガン名物の漆インテリアや・・・         砂絵もよく見かけます


それよりは、名前も分からないような寺院でも

のんびりと遺跡の雰囲気を満喫できる方を、あたしは好みます
そういう場所を発見する勘にも、優れているようです(笑)

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P1140674_20120425201521.jpg P1140671_20120425201501.jpg P1140676_20120425201521.jpg

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あたしの1番のお気に入りは・・・この寺院

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       あたしの滞在した2時間、他の観光客は訪れませんでした

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麺日友好の遺跡のようです  壁に残る彫刻もステキ    格子窓から差し込む光

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壁画の状態も良好、これは天井のモノ     色鮮やかな巨大壁画

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ちょっとだけ欲張っちゃいました・・・ご利益あるかな?


バガン観光、ホントに大満喫しました~っ


おまけ

今朝は、日の出鑑賞のために早起きしました
アンコールワットに続き、この旅で2回目のチャレンジでしたが。
あいにくの曇り空で、ご来光には縁がありませんでした
実は、ちょぴり残念デス・・・

P1140992.jpg
早朝のバガン上空で、一番明るく見えた瞬間


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世界三大仏教遺跡、バガン

 
2012/03/12(Mon) Category : ミャンマー

           この記事は、3月12日に作成しましたが。
   ミャンマーで、ブログ管理画面へのアクセスができなくなったために。
         更新できなかった記事を、事後報告しています。

ミン ゴー チッテー (あたしはあなたが好きです)


昨日は、自分なりに震災と向き合いました。
いろいろな思いの中で・・・ただ1つだけ、揺るぎないコトがあります

それは、あたしが復興を望む気持ち

今のあたしにできるのは、自分が楽しむコトで
たとえ1人でも、楽しんでもらえたり元気になってもらえるような。
そんなブログを目指して、更新を続けるのが精一杯です

無力な自分を悔いているだけでは、何も生まれない

だから、気持ちを切り替えて・・・自分の信じる道を進もうと思います


さぁ、今日からはバガンを観光しますよっ

ここは、9世紀にミャンマー最初となる王朝が開かれた土地。
そのパガン朝が最も繁栄を遂げた、11~13世紀。
建造された寺院は、3000を超えていたとも言われています。

カンボジアのアンコールワット & インドネシアのボロブドゥール

これらと合わせて世界三大仏教遺跡と呼ばれる、この遺跡
ミャンマーで1番の観光地でもあるバガンへは、数多くの旅行者が訪れます。
主な遺跡は7キロ四方にあり、徒歩での観光は困難
観光向けにこんな乗り物もあるのですが・・・あたしは今日もレンタサイクルです。

P1140366.jpg   P1140378.jpg
バガンでは馬車で遺跡めぐりができます    自転車<1500MMK=約150円>

では、バガン遺跡を少し見てみましょう

敬虔な仏教徒の多いミャンマー、遺跡の修復に余念がありません。
もともとの建物と、全く違うものに作り変えてしまうこともあるんだとか・・・

それが、バガンが世界遺産登録されない理由の1つでもあるようです

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朽ち果てた遺跡は滅多に見ません       おそらく復元されたばかりの仏塔

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こんな光景も、とてもよく見かけます

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仏像の製作に取り組む人            壁画の修繕に取り組む人


基本的に仏塔の中は、東西南北に向けて1体づつ仏像が置かれています

中には、アシンメトリーな構造の仏塔もありますが
この場合でも、複数の仏像を持ち合わせているんです。
大きな遺跡になると、数え切れないほどの仏像を目にするコトになります

P1140765.jpg
遺跡の中心部に、背中合わせで置かれている場合が多いです

バガンだけで、いったい何体の仏像があるんでしょうね

ミャンマーの仏像はほとんどが、あまり完成度が高くないというのか・・・
どこかユーモアのあるモノが多くて、あたしは大好きです

P1140397.jpg   P1140580.jpg
口紅&マネキュアをしてる仏像          可愛らしい雰囲気の仏像


遺跡には・・・単独で建立されているものもあれば、連立するものもあります

P1140851.jpg
遺跡がかなり密集しているエリア、ありがたさが薄れる気もします・・・

立地も様々で、思いもしないような場所に存在するコトも

通路が整備されていない遺跡へ近寄る際には、注意が必要です
むしろ、そういう遺跡が好きなあたしは。
何度も流血して、すっかり傷だらけになっちゃいました。

P1140640.jpg   P1140429.jpg
この茨のトゲは、靴底を貫通します       衣類はこんなヒドイ状態に・・・


そのスケールやデザインも、1つ1つが異なっているそうです

いくつかの大きな遺跡では、上のテラスまで登るコトもできます。
言うまでもなく、そこには絶景が待ち受けています

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テラスからの眺め、多くのパヤー(寺院)を目にすることができます

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細い通路の階段を上ります           テラスの雰囲気はこんなカンジ

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どこの寺院のテラスにも、360度のパノラマが広がります

明日は、有名な寺院をいくつかご紹介しま~す


おまけ

今日の夕方、エーヤワディー川で夕焼けを見てきました。
至福の光景を、皆さんにもお届けしますね

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東日本大震災から1年を迎えて

 
2012/03/11(Sun) Category : ミャンマー

           この記事は、3月11日に作成しましたが。
   ミャンマーで、ブログ管理画面へのアクセスができなくなったために。
         更新できなかった記事を、事後報告しています。


 ●被災地の皆さまへ●

     あの未曾有の災害から、1年が経過しました。
     みなさんは、どんな思いで。
     この日を迎えていらっしゃるでしょうか?

     あたしは、1年前のこの日から。
     被災地のコトが、頭をよぎらなかった日はありません。
     とおく離れた土地から、いつも想っています。

     どんなに月日が経っても。
     たとえ、必要とされなくても。

     あたしは、山田町で結んだ「絆」を忘れない。


 ●否・被災者の方へ●

     震災を、過去のコトとして捉えてしまいがちですが。
     本当にそうでしょうか?

     今も変わらず、被災に苦しむ人がいます。
     解決できていない問題や課題は、山積みです。

     被災地の景色は。
     瓦礫が撤去された時点から、時を止めてしまったかのように。
     わずかな変化しかみられません。

     自分が被災していたら・・・と、本気で考えてみると。
     必ず、違った視野が広がるはずです。

     被災地への関心が、途絶えないコトこそ。
     復興に対する、真の後押しになる。

     あたしは信じて疑いません。



     被災された全ての皆さまが。
     少しでも穏やかに、毎日を過ごせるコトと。
     抱えてしまった苦しみから、開放されるだけの幸福に恵まれるコトを。

     そして・・・震災で犠牲になられた方のご冥福を。

     心から、お祈り申し上げます。

 
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